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2月3日(水)
対モントリオール・カナディアンズ 1-2 カナディアンズにまたも勝てず 今日のライン
ディフェンス:
後半では、No.44トッド・バーツッジがセンターになり、フェイスオフをするシーンが何度か見られた。ゴーリーはNo.31コーリー・ハーシュ。 今日のスコアは、全部第2ピリオドに集中していた。
この後、カナックスは幾度もチャンスがあったが、最も惜しかったのはNo.8ドナルド・ブラッシャーだ。カナディアンズのゴーリー、ジェフ・ハケットがパックを追って大きくゴールから離れ、エンプティ・ネット状態になった時、ブラッシャーが放ったシュートは、まっすぐネットに向かっていったのだが、ディフェンスマンにセーブされてしまった。 カナックスは、1992年12月27日以来、カナディアンズに勝てたことがない。そろそろこの記録もストップさせたいところだ。 |
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