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2月14日 カナダ-スウェーデン戦、観戦
Takako Tokushima さん(東京都) リンデンのトレード、そしてカリヤのことなどショック続きでしたが、オリンピックは大変盛り上がってました。 (カリヤは日本で人気がありますし、前回も来日できなかった事もあり、 カリヤ欠場のニュースは一般紙でも大きく報道されていました。 けがをさせられた選手は来日できず、 けがをさせた選手は平気で来日している、とも。 本当にかわいそうで・・・これからのシーズンゲームは 大丈夫なんでしょうか?心配です。彼にはまだ次のオリンピックの チャンスがあると思うので頑張ってほしいです。) 14日のカナダ戦すごく緊迫しておもしろかったです。 スウェーデンは本当に強かった。 カナダは何か個人技で勝ちをもぎ取った感じで、 ちょっと心配です。 リンデンは元気にプレーしてました。 ベンチでもにこやかでしたし、果敢にシュートも打ってました。 その夜、長野のホテルのカフェで 偶然にピーター・フォースバーグに会い、 サインをもらってしまいました。 とても華奢な体つきでちょっとびっくりしました。 15日はちゃんとブレに会うことができました!! ロシア側のベンチの後ろだったので、 ブレ兄弟が並んで座って何か話していたりするのも 微笑ましかったです。 ブレの胸に輝くキャプテンマーク!それだけで 感激しちゃって・・・本当にかっこよかったです。 試合は1ピリはフィンランドのパス回しに翻弄されていた感じで 特にセラニ、コイブは動きがよかったみたい・・・ ブレもゴールを決めましたが、 いまいちみんな個人技に頼っていて・・・ とにかくラフプレーが多く、ほとんどいつもどちらかの パワープレーでした。 ルメなど第乱闘の末10分間の退場でした。 2ピリ以降は何とかパスも周り始めたけれど、 フェドロフやもあまりぱっとしない感じで チェコに勝てるのかちょっと心配です。 とにかく国と国の戦いは選手を緊張させ、 とても良い顔にしていると思いました。 一生に一度の思い出になりました。 ★★★編集部より★★★
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